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スピリチュアルナンバー33な生き方~私らしく思うがままに生きること~

誕生数秘術によるエンジェルナンバー33。自称「抑圧された表現者」が魂の伴侶と出逢い、心を解放していくブログ

彼と一緒に住む目標を手放します

こんばんは。ゆうです。

 

睡魔に襲われつつなので、

今日はショートバージョンのつもりで書きます。

 

調子が出てきたら、長くなるかも(笑)

 

まずは、近藤みずほさんの最新記事からご紹介

sopdet.com

 

私もみずほさんにセッションをしていただいたことがあるのですが

今回の記事を読んで

 

自分はまさに統合過程なんだと思いました。

 

10か月ほど彼と会わなかった時のことを

プチ分離期間と表現していましたが

本当は分離期間でもなんでもなかったんですよね。

 

ただ、自分でそう決めて会わなかっただけなんだと。

 

以前、私も書いたような気がするのですが、

再会して即統合、ということにはなかなかなりません。

 

中にはそういうかたもいらっしゃるかもしれませんが

長い分離期間を経て、いろいろなものがそぎ落とされ

純粋に相手への愛のみが残る。

 

その状態になってからの再会ですから

本当に魂が震える想いです。

 

ただそれは、あくまでも、分離状態だからそうだっただけで

再会後は、いかに三次元で接点を持ちつつ

惑わされつつも、ひとつずつ妥協せずに解決していくか。

 

それはもう、離れないという確信があるからこそ

お互いを信頼して、ふたりで立ち向かっていけることなんですね。

 

相手が目の前にいない時の辛さはもちろんありますが

目の前にいるのにわかりあえないと感じる辛さもまた

なかなか厳しいものがあります。

 

贅沢な話ではありますが、私自身、

連絡をとらずにいたほうがよっぽど楽なんじゃないかと

何度も思ったことがあります。

 

それでも、この状況に意味があるとわかってからは

逃げ腰になることなく、向き合ってきました。

 

そんな中、今日、思ったことがあります。

 

それは

 

「将来彼と一緒に住む」

 

という目標の手放し。

 

どっちでもいいかも、と思えてきたんです。

 

それが必然であれば、そうなるだろうし

必然でなければ、そうならない。

 

すべて、なるようになるということで

委ねようと思いました。

 

委ねるからといって、何もしないわけではないですよ。

棚の前で口を開けて待っていても、ぼたもちは早々落ちてきませんから。

 

私の中に流れてくることを、ただ実行してみる。

 

どんなことが流れてくるか、さっぱり予測不能ですが

それでもやってみる。

 

試しに、そういう生き方をしてみようかと思います。