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スピリチュアルナンバー33な生き方~私らしく思うがままに生きること~

誕生数秘術によるエンジェルナンバー33。自称「抑圧された表現者」が魂の伴侶と出逢い、心を解放していくブログ

彼じゃなくてもいいんだよ

本日2回目の投稿、ゆうです。

 

実は昨日、こんなメッセージも降りてきました。

 

彼じゃなくてもいいんだよ

 

ツインとして、一緒に上がっていくのは、

彼ではなくてもいい

 

そういう意味です。

 

このパターンのメッセージは初めてですね。

 

要は、それすら自由ってことです。

 

この人がツインソウルだと感じてしまったら、

なんとなく拘束されている感じがしませんか?

 

相手にではなく、自分をがんじがらめにしちゃったり。

 

ツインだから、こうでなくてはいけない、と思ったり。

 

でもね、私なんて、ツインソウルの知識すらなかったので、

結婚もしてるし、子どもも産んでるし。

 

彼もそうです。

 

それでも、こうしてまた、めぐり逢えた。

 

このことは運命というか、この世に生を受ける前に

約束してきたことなんでしょうけども

だからといって、それに縛られる必要はない。

 

執着するなってことです。

 

彼でもいい

彼じゃなくてもいい

 

諦めではなく、手放し。

 

あなたのことは、あなたが決めて

私も、私のことを決めるから

 

どこまでも限りなく自由

 

それがツインの在り方だと、私は思います。

 

だけど、手放してもなお、信じてる。

 

矛盾しているようですけどねー。

 

振り返ってみたら、

私って、本当に彼をコントロールしたがってました。

 

私の期待するように応えてほしい。

私がこんなに大切にしてるんだから。

愛してるんだから。

 

もう、ここまできたら、単なる押しつけですね(^^;;;

 

再会した時は、完全手放しの後だったので、

純粋に愛だけでした。

 

まさに無償の愛。

 

でも、想いが通じたことで、逆にほころびが生じた。

 

傲慢にもなったし、独占欲も全開。

 

一度、MAXまで持っていく必要があったのでしょう。

気づきを得るために。

 

手にしたと思えた「無償の愛」が

本物かどうかを確かめるために。

 

これから、さらにそぎ落としてそぎ落として、

愛そのものになっていくのかな

 

今は、そんな気がしています。