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スピリチュアルナンバー33な生き方~私らしく思うがままに生きること~

誕生数秘術によるエンジェルナンバー33。自称「抑圧された表現者」が魂の伴侶と出逢い、心を解放していくブログ

メッセージは「強制終了」

こんにちは。ゆうです。

 

寝不足なのに眠れない日々から一転、今日は強烈に眠いです(^^;

が、締め切り間近の仕事があるので、頑張って起きてます。

 

じゃあ仕事しようよって・・・まあまあまあ(笑)

 

 

さて、先週の土曜日のこと。

 

単身赴任中の夫が帰ってきていたのですが、

ふと気づいてしまったんです。

 

あ、この人と生活するの、無理だなって(^^;;;

 

人柄がどうとか、嫌いになったとか、

そういうレベルではなくて。

 

私自身が夫といると、勝手に枠にとらわれて、

 

妻である自分

母である自分

 

そういう狭い世界の作られた「自分」の範疇で

役割を果たそうとしてしまい、

結果、身動きが取れなくなるというか、

感度が鈍るというか。

 

で、まったくメッセージが降りてこなくなる。

三次元どっぷり現実世界に浸ってしまうんです。

 

長年の習慣って怖いですね。

 

だけど、これが不思議と、ツインの彼との間では起こらない。

 

もちろん、ともに生活したことがないっていうのもありますが、

どうもそれだけではなさそうです。 

 

彼は基本、三次元で頑張ってる人ですけど、

私のぶっ飛んだ話も、違和感なくすんなり受け止めてくれます。

 

だから根拠のないことも信じてくれるし。

 

昨日も

 

「ほんとに大丈夫なんかなと思いつつ、

 たぶん大丈夫だろうと思えるところが不思議」

 

って、わけわかんないこと言ってました(笑)

休みなしで、ずっと働いてますからね。

 

いや、ほんとは問題なんでしょうけど、

周りから必要とされている自分を認めること、やり切ること、

そのうえで、自分の人生の道筋を自分で選んでいくこと。

 

今は、その手順を踏んでいるのかなと思っています。

 

 

今までは、

 

無理に彼じゃなくても

だんなでいいじゃん

 

と思った時期もあったんです。

昔に戻るだけだしって。

 

だけど、それはあくまでも恋愛基準とか生活基準とか

ほんとに、今までの既成概念の中での発想でしかなくて。

 

私のチカラを本当の意味で発揮できる場は

彼とだから作ることができる

 

そう確信してしまったんです。今朝。

 

そして、ついさっき降りてきたメッセージは

 

「強制終了」

 

いずれ、今の生活が強制終了する日が来るのかもしれません。

 

 

そのメッセージを受けて、一瞬

 

夫は、なぜか老後、私と出かけるのを楽しみにしているから

悲しむだろうなあ

(夫婦の年齢を足して100歳になったら、安く旅行に行ける、とか 笑)

 

なんてことを思ったりもしたのですが、

今の生活スタイルなり、夫婦の在り方が変わるだけで、

別に出かけたっていいわけです。

 

なーんだ。

 

あ、もし離婚ってことになれば、

夫婦で100歳とかの範疇からは外れますけどね(笑)

それ自体は、大したことじゃないですから。

 

まだまだ、既成概念にとらわれる自分がいることに

ちょっとびっくり。

 

まあ、急には抜けられないでしょうけど。

長年の癖もありますし。

 

ただね、そうやって考えていくと、

ほんとに、人って自由なんです。

 

 

昨日、話したツインつながりの友人は、

仕事が人生のテーマだと言っていて。

 

じゃあ、私はどうなるんだろうねーって言ったら、

 

「夢を叶えたらいい」

「ゆうさんの夢は、彼さんと一緒に生きることじゃないの?」

 

あ・・・そうでした。

 

むしろそれしかないのでした(笑)

 

 

人生のテーマ。使命と言ったほうがいいかな。

=仕事という感覚しか私にはなかったし、

実際、今年の4月から個人セッションをお願いしたのも

今後の仕事の展開も踏まえてのことだったので、

まさかこういうふうになるとは、思いもよらなかったんです。

 

好きな人と一緒に生きるのがテーマってねえ・・・

なんだか当たり前すぎて、普通、思いつかないでしょ。

 

そういう当たり前のことを、

ずっとできていなかったというのもあるからですが(^^;

 

しかも、私はずっと引っ張っていく役どころで、

サポートタイプではないと思ってましたから。

 

彼に対しても、その立ち位置が濃厚だった頃は、

やっぱりどこか、うまく回らなかった気がします。

 

これもバランスで、彼は仕事を頑張る、

 

私は好きなことをして、

それが仕事として成り立つのであればもちろんOKだけども、

最初から仕事します!バリバリ!って感じでは取り組まない。

(手を抜くという意味ではないです。念のため)

 

長年、起業という言葉の周りをうろうろしていて

結局、踏み切れなかったのは、

単に優柔不断だっただけではなく、

どこか違うというのを感覚的にわかっていたんですね。

 

だから、私にとってベストな仕事はなに?って

ずっと探し続けていたんだと思います。

 

 

これからは精神世界の分野を自分なりに深めつつ、

飛びっぱなしにならないよう、書く仕事は続けていく。

 

地に足をつけておくには、自由気ままな表現だけでなく、

翻訳機能も装備する必要があると思っています。

 

見える世界と見えない世界の橋渡し。

メッセンジャー的な役割を担っているのかもしれません。

 

一番のクライアントはツインの彼になりますが、

深めていった先には、もっと大きな展開が待っていそうで。

 

想像するだけで、ワクワクしてきます♡