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スピリチュアルナンバー33な生き方~私らしく思うがままに生きること~

誕生数秘術によるエンジェルナンバー33。自称「抑圧された表現者」が魂の伴侶と出逢い、心を解放していくブログ

一緒に住みたい男と子どもを産みたい男は別か

こんにちは。ゆうです。

 

「一緒に住みたい男と子どもを産みたい男は別か」

 

みたいな投稿を見かけました。

 

私自身で考えると、

うーん・・・別かなあ。どうだろ。

 

とりあえず、私の感覚として言い切れることは、

 

「恋愛と結婚は別」

 

です。

 

もうすでに、妊娠する可能性は限りなく低いし、

 

そもそもドクターストップがかかって

産むなら命と引き換えなので

あんまりピンとこないというのもありますが、

 

彼の子どもが産みたいとは、正直思わないかも、です。

 

若かったら違ってたかなあ。よくわかりません。

 

 

じゃあ、夫の子どもを産みたかった?って聞かれると

それもよくわからず(^^;;;

 

ひとつだけ言えることは

 

子どもが欲しかった

 

これに尽きます。

 

子どもたちと出会うために、夫は必要だった

と言っても過言ではないくらい。

 

いや、もちろん、夫も好きですけどね。

 

この人は絶対私を裏切らないという

確信めいたものが昔からあったからか

早い段階から理屈抜きで結婚相手だと思ってました。

 

そう書きながら

 

「生まれる前に

 裏切られた経験があったのかな」

 

と、ふと思ったりして。

 

まあ、それは今は置いておくとして、

夫と呼べる人は、私の人生で、今の夫だけだろうと思います。

 

将来、彼と一緒に住む日が来ても、

彼は私の「夫」ではないんですよね、感覚的に。

 

むしろ、そういう枠を超えた存在だったりします。

 

 

以前、ポリアモリーについて、触れたことがありましたが

ylifestyle.hatenadiary.jp

 

世の中の流れとして、そういうのもありかな、とは思うものの、

やっぱり私は、ちょっと違いますね。

 

それぞれ役割というものがあって、

少なくとも今、体を重ねたいと思うのは彼だけです。

 

基本、常にひとりかな。

若い頃、ちょっとごちゃごちゃっとした時期はありましたけど(^^;

 

それに、心底、自分からひとつになりたいって思ったのは

彼ひとりだけ。

 

ただ、性愛ではなくシンプルに愛と捉えるのであれば、

ずいぶん違ってはきます。

 

これまでの既成概念で、家庭を作るとすれば夫。

 

そういう枠をすべてとっぱらって

一緒にいたいのは、ツインの彼。

 

そんな感じでしょうか。

 

彼との生活の青写真は、なんとなくですけど、

私の中でイメージできるようになってきています。

 

以前は一緒に住むこと自体、考えられなかったんですけどね。

 

なんだかよくわかんないけど、

どんどん思うように良い方向に進む。

 

まあ、その過程ではいろいろあるでしょうが(笑)

 

例によって、根拠なく確信めいたものがあります。