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スピリチュアルナンバー33な生き方~私らしく思うがままに生きること~

誕生数秘術によるエンジェルナンバー33。自称「抑圧された表現者」が魂の伴侶と出逢い、心を解放していくブログ

ひたすら待ってみる

こんにちは。ゆうです。

 

最近、不思議なくらい家族と過ごす時間が増えてきて

「どうして?」という感じ(笑)

 

単身赴任中の夫は、仕事内容が変わり、

出張に絡めて毎週のように帰ってくるし、

 

偶然、大学を卒業した息子まで帰ってきて、

久しぶりの全員集合。

 

つい3年ほど前までは、当たり前の光景だったのに、

思えばずいぶん変わったものです。

 

私は、ずっと、家族は一緒に過ごしたほうがいいと思っていました。

 

子どもが大きくなれば、進学との兼ね合いで難しくなってくるものの、

これまでは、夫の勤務先に合わせて、柔軟に対応してきました。

 

でも、ある時から

「一緒にいなくても大丈夫かな」と思えるようになったんです。

 

ツインの彼と再会したのがきっかけにはなっていますね。

 

以前から私は、自分の家族のことを、

傘のほねに例えていました。

 

向いている先はそれぞれ違うけれども、

全員揃ってバランスが取れている。

 

大人、子ども関係なく、誰一人欠けても困る存在。

 

協力はするけど、依存はしない、そんな関係。

 

だから、末っ子が巣立つ時は、

もしかして、家族全員独り立ちかなと。

 

今朝、友人とLINEで話しながら、そんなことを考えていました。

 

じゃあ、ツインの彼は?というと、

絶対一緒にいないと困る、というところまでは、

正直まだ到達していません。

 

これまでも、圧倒的に離れている時間のほうが長いですから。

このままでもいいのかも、と思うこともあります。

 

家族で過ごす時間が、平和で楽しくて、それもまた幸せなので。

 

でも、もしかしたら、今の状況は、

将来、どちらを選ぶかのお試しをされているのかもしれません。

 

私自身、これまでいろいろ彼に対してアクションは起こしてきたので、

彼がもし、私のことを迎えに来たら、その時は動こうかな。

 

それ以前に、今まで私主導だった会う段取りを

次回、彼がしてくれるかどうかのレベルですが(^^;

 

私は今後、段取りしないと宣言したので(笑)

彼がいつ、どう動くのか、ひたすら待ってみようと思います。

 

その間は、向こうが会いたくて仕方なくなるくらい、

女を磨いておきましょうかね。